数学のジョーク
AさんとBさんが気球に乗って旅をしているときに進路がわからなくなった
コンパスも壊れここがどこかもわからない
途方に暮れていたその時、一人の男が目にはいった
声をかけられるまで降下しその男に
「私たちは今どこにいるんだい!」と声をかけると
その男は彼らが遠くに霞んで見えるほど長い時間を経てこういった
「君たちは気球の中にいるよ!!」
その後に気球の中での会話がこうである
A:「あの男はキチガイだ!」
B:「いや、そうじゃない。きっと奴は数学者だ」
A:「なぜだい?」
B:「第一に奴は恐ろしく長い間考えていた。第二に奴の答えはまったく正しい。そして最後に奴の答えはまったく役に立たない」
がんばります
コンパスも壊れここがどこかもわからない
途方に暮れていたその時、一人の男が目にはいった
声をかけられるまで降下しその男に
「私たちは今どこにいるんだい!」と声をかけると
その男は彼らが遠くに霞んで見えるほど長い時間を経てこういった
「君たちは気球の中にいるよ!!」
その後に気球の中での会話がこうである
A:「あの男はキチガイだ!」
B:「いや、そうじゃない。きっと奴は数学者だ」
A:「なぜだい?」
B:「第一に奴は恐ろしく長い間考えていた。第二に奴の答えはまったく正しい。そして最後に奴の答えはまったく役に立たない」
がんばります


